Japanese Knife Lab
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日本包丁の決定版エディトリアルガイドを、4言語でお届けしています。かっぱ橋・堺・越前での取材レポートと、訪れる価値のある日本の包丁店すべてを網羅したショップマップを掲載しています。
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京都で和包丁を買うなら:有次と錦市場の老舗ガイド(2026年版)
京都で和包丁をどこで買うか — 1560年創業の名店・有次(錦市場)、店頭で確認すべきこと、無料の名入れ、炭素鋼とステンレスの手入れ、免税ショッピング、そして京都と堺・かっぱ橋の組み合わせまで。京都の包丁の老舗を巡る旅行者向けガイド。
続きを読むDalstrong vs 旬(Shun):話題性か、伝統か(2026年版)
DalstrongとShun(旬)を公平に比較。シリーズ別の鋼材・硬度・見た目・生産地・保証・価値まで。Dalstrongは大胆な見た目とコスパ、幅広いラインナップと充実の付属品が魅力(Shogunラインは日本製AUS-10鋼、約HRC 62)。旬はVG-MAX鋼と洗練された作りを持つ、一貫した日本製の伝統ブランド。どちらも良い選択——選び方を解説します。
続きを読む旬(Shun)vs 藤次郎(Tojiro):買う価値があるのはどっち?(2026年版)
旬(Shun)と藤次郎(Tojiro)を正直に比較。鋼材・硬度・刃・柄・仕上げ・流通・価格まで。どちらも約HRC 60の本物の日本製包丁でよく切れます——藤次郎DPは伝説的な入門コスパ、旬はプレミアムなダマスカスの定番。選び方と、旬が約2〜3倍の価格に見合うかを解説します。
続きを読む旬(Shun)vs ヴォストフ(Wüsthof):日本製 vs ドイツ製シェフナイフ(2026年版)
旬(Shun)とヴォストフ(Wüsthof)を正直に比較。鋼材の硬度・刃角・重さ・柄・手入れ・保証・価格まで。旬はより硬く鋭く軽い日本製の刃(VG-MAX、約HRC 60-61)、ヴォストフはより重く丈夫なドイツ製の実用機(X50CrMoV15、約HRC 58)で、フルボルスターと生涯保証が魅力。どちらも優れたブランド——選び方を解説します。
続きを読む50ドル以下で買える最高の日本包丁【2026年版】:それでも買う価値のある最安ブレード
50ドル以下でもしっかり良い、安くて最高の日本包丁 — 本物のVG-10を積んだ藤次郎DPペティ、貝印ワサビブラック、藤次郎モリブデン菜切、グローバルのステンレスを、すべてビクトリノックス・フィブロックスを基準に検証。買うべきものと避けるべきものを解説します。
続きを読む堺孝行レビュー【2026年版】:ラインナップ・鋼材・買うべき1本
堺孝行の率直な2026年レビュー — 青木刃物が手がける、大阪・堺の巨大包丁ブランド。ステンレス・ダマスカス・粉末鋼・伝統的な片刃の各ラインが実際どんなものか、正直な長所と短所、そしてあなたのキッチンにはどのラインを買うべきかを解説します。
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